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2018年度入学試験の主な変更点について

 2018年度入学試験では以下の点について変更しています。詳細は入学試験要項でご確認ください。


  • 適性試験の最低基準点を事前に公表します
    適性試験の最低基準点は、適性試験管理委員会が公表する総合得点の度数分布に基づき、適性試験の総受験者の下位から概ね15%を目安として設定します。設定した最低基準点は、本法科大学院のホームページ上で速やかに公表しますので、確認の上、出願してください。
  • 前期日程、後期日程ともに京都、東京、福岡の3会場で実施します
    前期A方式(法学未修者一般)と前期・後期D方式(法学既修者)を京都、東京、福岡の3会場で実施します。なお、前期・後期B方式(法学未修者社会人特別選抜)と前期・後期C方式(法学未修者英語優秀者特別選抜)は京都会場のみとなります。
  • 法律科目試験において基準点に満たない場合に不合格となる科目を変更します
    5科目(憲法・民法・刑法+行政法・商法または民事訴訟法・刑事訴訟法)のうち、憲法、民法または刑法のいずれか1科目以上について本研究科の定める基準点に満たないときは不合格となります。また、それ以外の2科目について、いずれの科目も本研究科の定める基準点に満たないときも、不合格となります。