同志社大学法科大学院
31/32

入学試験制度志願者数・受験者数・合格者数入学者の出身大学入学者の内訳志願者数受験者数合格者数4034142212102220511011948455前期後期49121453075小計小計一般社会人特別選抜英語優秀者特別選抜一般社会人特別選抜前期後期英語優秀者特別選抜法学未修者法学既修者〈参考〉2019年度入学試験結果※外国人留学生入学試験は、含んでいません。46名 (法学未修者9名、法学既修者37名)入学者数※この部分でいう社会人とは、入学時に大学(大学院含む)卒業後3年以上経過している者を指します。「社会人特別選抜入試」でいう社会人とは定義が異なりますので注意してください。入学者数性別出身学部男性女性社会人※法学部法学部以外の文系理系その他平均年齢9360630022.7837261163610025.1946291764240024.72法学未修者法学既修者全体履修免除試験 法学既修者として合格し、本研究科への入学を予定している方は、履修免除試験を受験することができます(追加費用は不要)。この試験において、一定の水準に達していると認められた場合には、それぞれの受験型で受験対象外となっている科目(「行政法・商法受験型」の場合は民事訴訟法および刑事訴訟法、「民事訴訟法・刑事訴訟法受験型」の場合は行政法・商法)に対応する法学未修者1年次および2年次配当の「A群基礎科目(必修科目)」の授業科目について履修を免除します。また、前期日程※において法学既修者として合格した者のうち、基準点に満たない科目があったものには、上記の科目に加え当該科目の受験も認めます。これにより、一定の水準に達していると認められた場合は、当該科目に対応する法学未修者1年次及び2年次配当の「A群基礎科目(必修科目)」の授業科目について履修を免除します。試験実施日は2020年2月16日(日)、今出川キャンパスで行います。 ※入学試験後の約半年間の学修の成果を判定するという趣旨から、後期日程は対象外としています。■ 2019年度履修免除試験結果行政法科目商法民事訴訟法行政法18受験資格を有する者18282813受験者数1213155履修を免除される者767同志社大学29京都大学3関西大学2その他12合計46最新情報はWEBで発信しています。公式WEBサイト30

元のページ  ../index.html#31

このブックを見る