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学費・奨学金

学生納付金

2017年度入学生の学費は次のとおりです。

登録した単位数に応じて授業料が決まる「単位制学費」を導入しています。

(単位:円)
入学手続時
納入必要額
入学金 授業料 教育充実費
(学期につき)
単位授業料
(1単位につき)
277,000 200,000   77,000
初年度春学期
(入学後)
  28,000  

(1) 入学金は初年度のみ徴収します。
学内進学者(本学卒業生・本学大学院修了生)の入学金については2分の1です。
(2) 入学手続時納入必要額とは、入学金と春学期教育充実費です。
初年度春学期の単位授業料については、入学後、科目登録を終えてから徴収します。
(3) 教育充実費については、秋学期に上記と同額を徴収します。
単位授業料については、各学期における登録単位数に応じて徴収します。
(4) 所定の修業年限を超えて在籍した場合の学費は、教育充実費および登録単位数に応じた単位授業料とします。
(5) 第2年次および第3年次の学費は下表のとおりですが、今後の国庫補助金の動向を勘案しながら下表の金額を
上回らない範囲で改めて決定します。
(単位:円)
単位授業料
(1単位につき)
36,000
教育充実費(年額) 154,000
注) 諸費として、法学未修者は第3年次、法学既修者は第2年次に、卒業生団体(寒梅会)の会費を徴収します。

(参考)入学初年度の学費(2017年度入学生カリキュラムの場合)

※法学未修者:平均的な登録単位数の場合

(単位:円)
    第1年次
年間必要学費 入学金 200,000
授業料合計 1,176,000
(42単位)
教育充実費 154,000
1,530,000

※法学既習者:平均的な登録単位数の場合

(単位:円)
    第1年次
年間必要学費 入学金 200,000
授業料合計 1,008,000
(36単位)
教育充実費 154,000
1,362,000

(参考)年次別最高登録単位数(2017年度入学生カリキュラムの場合)

  第1年次 第2年次 第3年次
法学未修者として入学した者 42単位 38単位(注2) 44単位
法学既修者として入学した者 36単位(注1) 44単位

(注1)法学既修者については、履修を免除されなかったA群基礎科目がある場合、第1年次に限って、
    当該科目の単位分について(6単位が上限)、36単位を超えて登録することができます。
(注2)法学未修者1年次から2年次に進級した者で、再履修が必要なA群基礎科目がある場合は、
   当該科目について4単位を上限として、38単位を超えて登録することができます。


奨学金

司法研究科給付奨学金

①第1類奨学金[2年間継続型]
 年間の登録単位数に応じた単位授業料相当額を給付(既修者のみ)
②第2類奨学金[単年度給付型]
 年間の登録単位数に応じた単位授業料相当額を給付
③第3類奨学金[単年度給付型]
 年間の登録単位数に応じた単位授業料相当額の2分の1を給付

【1年次生の選考】

入学試験の成績を参考に入試合格と同時に選考。
採用者に欠員が生じた場合は,春学期の成績を参考に秋に補充採用することがあります。

【2年次生以上の選考】

前年度の学業成績優秀者の中から選考。

※学業成績が所定の水準に達しなかった場合や進級判定において原級留め置きになった場合等は,給付対象となりません。2年間継続型の場合は,継続給付を取り消します。

司法研究科貸与奨学金

学期ごとに出願し,一学期の単位授業料相当額(または一学期の単位授業料相当額の1/2)を,原則として希望者全員に貸与(無利息)。連帯保証人が2名必要。

司法研究科特別支給奨学金

同志社大学を卒業,同志社大学在学3年で飛び入学又は同志社大学大学院を修了し,司法研究科に入学した者に対して,入学初年度に学内進学者の入学金相当額(10万円)を給付します。ただし,入学初年度に休学した場合には給付しません。

日本学生支援機構大学院第一種奨学金・第二種奨学金

本学奨学金の他に出願が可能です。第一種奨学金には返還免除制度有。

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